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  1. 小学生からの歯並びのコンプレックスはオールセラミックで治せる
  2. 綺麗な歯並びを決める3つのポイントと治療方法
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歯の美容ブログ

カテゴリー:歯科一般知識

弊社の患者様でも前歯の歯並びに次いで多いのが「銀歯の交換」治療になります。保険の場合4番目以降は銀歯であることが多いので、子供の頃に入れた銀歯とか、虫歯でとりあえず入れた銀歯をお金に余裕ができたから交換したいという人が多くいますね。銀歯は奥歯に使われることが多いのです…

天然歯だけど、歯がまだらであったり、透明感が強い歯の場合テトラサイクリン歯の可能性があります。テトラサイクリン歯はその名の通り幼少の頃に摂取したテトラサイクリン系の抗生物質が原因とされ、歯の内部が変色してしまっているのです。テトラサイクリン歯とはテトラサイクリン歯…

自費の審美歯科で被せ物として使われる材質には幾つか種類が有り、主にセラミック、金属、レジン(プラスチック)がございます。自費診療で主に使われるのはセラミック、保険診療では素材が安価な事から金属とレジンが主に使われております。その中でも一番人気のオールセラミック製の歯につい…

オールセラミックを被せる前に、歯茎の状態を整え引き締める必要があることをご存知でしょうか?オールセラミックだけではなく被せ物全般に言える事ですが、歯茎が腫れている状態でどんなきれいな被せものをしても、歯茎の腫れが収まった後に見た目が…

患者さんで歯ぎしりや、噛みしめをしてる人が多いです。口の中を拝見しますと、本当に歯がすり減っていて歯が短くなってる人もいますし、歯の表面のエナメル質がなくなって、柔らかい象牙質がむき出しになってます。歯ぎしりや噛みしめをするとどのような事が起きるか?当然、歯並びが悪く…

弊社でカウンセリングさせていただいたお客様の中にも、歯がなくなってしまった方で、『インプラント』と『ブリッジ』のどちらかで迷っいる方が多くいらっしゃいます。虫歯の状態がひどく抜歯してしまった場合、歯根がゆるくなって抜けてしまった場合などの治療としてどちらが良いのか、今回は…

オールセラミックの被せ物で「治療中に歯抜けになるのは困る」とか「仮歯をつけるタイミングはいつ?」ということを治療をされる前によく聞かれます。治療前に私も思った疑問でした。ズバリ答えとしては支台歯のままということは基本的になく…

大きな虫歯や歯の破折などが原因で神経を抜いた歯は、年々もろくなっていき、欠けたり割れたりというリスクが高くなります。そこに被せ物をする場合は、寿命を延ばすために人工の歯の土台(コア)で歯を補強することがオススメです。また、すり減って短い歯にクラウン(被せ物)をする場合にも…

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  1. ビジネスの世界で特に欧米では肥満や喫煙以外に『歯が綺麗かどうか』が就職に影響を及ぼしたり、出世にまで…
  2. オールセラミックは人口の被せ物ならではで自由な色選びができます。歯の色のことをシェードといい、そ…
  3. 人生のターニングポイントとして成人式は欠かせません。女性なら振袖を着たり、男性ですと袴やスーツを…
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